「一級建築士による住まいの寺子屋」を開催しました!
更新日:09/06/29
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6月28日(日)に
「一級建築士による住まいの寺子屋」を開催いたしました。
一級建築士=安達社長なんですが、
第1回目は
「本当の住まいとは?(現在の住まいとの比較)」
について、お話していただきました。
参加者は9名様で、午前・午後の2回の開催でした。
参加者のみなさんが、とっても真剣に社長の話しに
耳を傾けていただいて、いろんな質問もして頂き、
大変有意義な時間を過ごしていただけたのではないかと思います。
アンケートによると、
寺子屋の内容は、
「分かりやすく親近感がもてた!」
「面白く、気持ちの良い家を建てたいと思った!」
「何の為に家を建てるのか?の話から入っていただいたことが心地よかった!」
「社長さんの想いが感じられた!熱意が伝わってきた!」
寺子屋で印象に残った話は?
「大手産業社・メーカーとの家づくりの違い」「何の為に家を建てるのか?」
「弥盛(いやしろ)地と気枯(けがれ)地」
という結果でした。
今回の寺子屋は、社長の家づくりへの熱い想いを、
少しでも多くの方に知っていただくために開催させていただきました!
こんなに真剣に住む人の幸せを考えている社長って、そんなにいないと思うんです。
この不景気で、「売ればいい」というメーカー・会社が少なくない中、
家族への「想い」を第一に考えている社長。
我が会社ながら、改めてまどかが好きになりました。
次回のお題は「家を建てるときに気をつけたい事とは?」です。
日程はまだ決めてませんが、
どんどん社長の「想い」がいろんな人に伝えていけるといいな!って思います。




