気候の変化についていけない老化現象・・・?
更新日:08/08/29
ちょうど1週間前から、何と持病の腰痛が出てしまって七転八倒しました。整体師にみてもらったら、「今年の長い猛暑で、皆さんからだに相当疲労が溜まってたところに、盆ごろからの急な気温の低下で、身体がなかなか対応しきれてないんです。腰が完全に老化してます・・・。」腰がパンパンに固くなってかなりの重症との診断でした。
腰が痛いと言うより固まってしまって、かがめて歩いてる姿は、まさにオジイサン!。3回ほどガクッ!、ギクッ!とホグしてもらって、今日は何とかまっすぐにイタイタしく歩いてます。
疲労やストレスが一番怖いそうです。ここんとこチョッと無理してるかな・・・チョッと疲れたかな・・・
という「頑張りオジサマ」、ちょっと立ち止まって身体を休めてはいかがですか?無視してると、体がもう勘弁しろ・・! と言ったら・・・手遅れになりますゾー。 こんなことで・・・まだまだ・・・やるぞー!
イタタタッー! お大事に! お騒がせでした。





コメント
ちちご様からのコメント (09.03 - 20:19)
すっかり秋めいて、虫の音が一日の疲れを癒してくれます。
腰痛ですかぁ・・・・・我が家の殿も定例の様に腰痛か、石騒ぎがあるのですが、ここのところ陰を潜めています・・・沙汰をしてると出て来るかも?
「腹筋が無いからだ!」と聞いたことがありますが、成ってみないと辛さは解りませんものね。
水曜の『ストレッチ・ヨガ』良いかも知れませんよ。。。
誰かさんみたいに「やーめーた!」なんて言う訳にはいきませんから、しっかり養生して下さいm(_ _)m